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初めて参加してもていねいにやり方を教えてくれるので、セミナーが終わるころには手帳で自分の願望がかないそうな予感が!
秋のはじまりや年末など節目の時期になると、「この季節こそは○○をしたい!」、「△△をやってみたい!」そんなふうに感じる人は多いのでは? でも、早々に挫折してしまったり、そもそも願望を忘れてしまったり……そんなことはありませんか?
願いは、自分の頭の中で思い描いているだけではなく、言葉にしてノートなどに書いておくとモチベーションが上がり、願望がかないやすいという話を耳にしたことのある人もいるはず。そこで、手帳を使って書くことでなりたい自分に近づくための行動力を引き出す「手帳セラピー」に注目。手帳セラピーは、自分の願望や気持ちを「見える化」して、自分が望む未来やハッピーを引き寄せる手帳術です。
今回は、手帳セラピーを広め、手帳セラピストとして活躍中のさとうめぐみさんが講師を務めるワークショップ「月はじめの手帳セラピーゼミ」を体験してきました!
月のリズムや旧暦とシンクロして暮らすと、生活がスムーズになったり、物事を進めるタイミングが自然と測れるようになるそう。
まずは、月のはじまりの話。月のはじまりは(1)月のリズムに合わせ、満ち欠けのはじまりである新月がスタート(今回参加した回だと8/29)、(2)カレンダー通りの新暦がスタート(今回参加した回だと9/1)、(3)季節を感じるために季節を24分割した「二十四節気」に基づいた旧暦がスタート(今回参加した回だと9/8)の3パターンがある、とさとう先生。
どれが自分に合った月のはじまりかは、(1)(2)(3)それぞれの日にちの中からどの日にちがやる気が出てきと感じたかが、自分に合った月のはじまりを確認するポイント。(2)でももちろんOKなのですが、先生いわく、手帳セラピーをやると、自分のリズムが、月の満ち欠けのリズム、もしくは、季節のリズムに合ってくるので、(1)か(3)になる人が多いのだとか。
手帳セラピーゼミ
今回参加した「月はじめの手帳セラピーゼミ」は毎月第1土曜に開催。そのほか、手帳セラピーの具体的な方法を知るための講座や10月からは「幸せおとりよせノートの作り方」講座を開講予定。著書に『幸運を呼び込む「2度書き」手帳術』(東邦出版)ほか。さとうめぐみ監修・手帳セラピー公式手帳「幸せおとりよせ手帳2012」(廣済堂出版)は10月中旬より全国書店で発売予定。
★講座・ワークショップの詳細はこちら http://www.utosa.net/

さとうめぐみさん
手帳セラピスト。手帳という身近なツールを使って、暦に親しみ、自然と時間に調和していくことで「シンクロニシティ(意味ある偶然)」を呼び寄せ、自分との幸せな調和をはかる新しい手帳術、「手帳セラピー」を提唱している。キモノコンシェルジュとしても活動中。
詳しくはこちら → http://utosa.net/

教えてくれたのは……谷英子さん

教えてくれたのは……中根知子さん

教えてくれたのは……西村有加さん

教えてくれたのは……多和恵さん

教えてくれたのは……西田絵美さん

教えてくれたのは……津久井志帆さん

教えてくれたのは……林百合絵さん

教えてくれたのは……バーランドさん

教えてくれたのは……ケイ武居さん

教えてくれたのは……吉崎恭子さん

教えてくれたのは……飯田みゆきさん

教えてくれたのは……河嶋明世さん

教えてくれたのは……kyoさん

教えてくれたのは……小峰治子さん

教えてくれたのは……雨宮里江さん

教えてくれたのは……さとうめぐみさん

教えてくれたのは……那須早織さん

教えてくれたのは……綱島舞さん

教えてくれたのは……イシグロフミカさん、正林恵理子さん

教えてくれたのは……西野知香さん

教えてくれたのは……田畑理菜さん

教えてくれたのは……津田宏美さん

教えてくれたのは……芝崎純子さん
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