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20代 働く女子の実態 ジョブ
2007年11月14日
アナタの適職を判断する鍵は鍋に……

「この仕事、本当に向いているのかな?」「マジで転職したいけど、自分に何が合っているのか分かんなぁ〜い」なんて思っている人、結構いるのでは?

今回は、そんなあなたに送る、おのれの適職発掘企画!

『鍋で分かるアナタの適職』

をご紹介。

鍋と言えば、冬寒いときに、温まれるし、みんなでやると楽しいよね!
ということで、学生時代、鍋パーティをやった、という人
かなりいるのではないかと思います。

実は、その時の鍋パーティのあなたの役割こそが、自分に合った職業を教えてくれるのです。
あなたはどんな役割を担当することが多かった?


(1)幹事/鍋パーティーの主催者。買出しや会計などオールマイティーにこなします!
適職・・・やっぱり管理職……でしょ! 頑張って昇進目指してみるのも……?

(2)会計/会費をはじき出してみんなに催促。
適職・・・数字を見ると黙っていられない! 経理とか会計の仕事に病みつきだったり!?

(3)買出し担当/買い物カゴに率先して食材を入れてました!
適職・・・企画や管理部スタッフとして全体構想を練るのがお好きなのでは?

(4)調理担当/ひたすら鍋に具材を入れ、火加減を調整していました! っていうか鍋奉行
適職・・・企画の統括や実行責任者など、ある程度責任のある仕事が好きだったりしませんか?

(5)片付け担当/みんながくつろいでるなか、洗い物するのがシアワセ☆
適職・・・人のお世話が大好きな庶務や秘書……とか?


というわけで、適職診断いかがだったでしょうか?
意外と、自分に向いてることって、プライベートでの役割で
わかるものですよね。
ちなみに私は、「食べる担当」……って!
選択肢にない!
ということは、適職がないってことなんですかね……orz

(文・エスカーラ編集部T/協力・studio woofoo)

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