あなたは典型的な●型ですか?
もくもくもくもく木曜日!
こんにちは。佐々木です。
先日、同期その1、その2が
会社にかかってきた電話応対でこんなことをしでかしてました。
(※以下、同期の苗字を「江須殻」とします。)
同期その1:「はい、江須殻と申す!」 潔いけど、切腹ものですね。
同期その2:「はい、江須殻です。」 家かーい!!
社会人2年目も終わりに差し掛かると、
魔が差して(?)ミスをしてしまうという話題からのスタートでした。
佐々木は、まぁ~、電話口で、噛みます。噛み倒してます。
さて、そんな噛み噛み体質の佐々木もやってみました!
(もう編集部内ではとっくにブームは去っていますが)、
自分の説明書メーカー。解剖結果はこちら。

どんぴしゃじゃないですか!!!
すぐ噛むので、ハナシ上手かははなはだ怪しいですが、
あたりまくりです。感心してしまいました。
そういえば、2008年の終わりにとったアンケート結果から、
2008年の人気本ランキングで、『血液型自分の説明書』がランクインしていましたね。
生活白書でも、血液型にまつわる内容でとってみました。
これまで、血液型というものに非常に興味がありませんでしたが、
みなさんから寄せられたエピソードを読んでみると非常~に面白かったです!
会社の面接でも血液型が重要視されているところもあるようで……、
血液型……根深いです。
ちなみに、本を読んだときには、
「自分だけの個性だと思っていたものが、
まさか、血液型によるありふれたものだったなんて……」と
若干ショックを受けました。
自分を理解する作業は、やっぱり興味深々ですね。
自分のことなのに、自分が一番難しくって、
言うことを聞いてくれなかったりしますからね。
相手理解もしかり?
とりあえず、誰かと話しのネタに困ったら、
血液型トークをしてみては?
ではでは。
Posted by escalacafe at 2009年02月12日 22:18
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