餅つき大会に出てたまには町会に貢献
月曜日担当の鳴海です。
昨日の夜「ここ行:おせん」を掲載しましたが
その続きです。
町会の赤提灯「おせん」で、土曜日の餅つき大会に
手伝いに行くことを約束した私。
お役ではありませんが、空いていたので
土曜日の朝9時に、集合場所の桜並木に行く。
薪を運んだり、テント設営を手伝っていると
会社の中野くんが、「おせん」ですっかり顔なじみに
なったスーパーエディター安原顕さんの
未亡人と一緒に登場。
その後で楠山さんも手伝いにくる。
二人とも、うちの町会になんの
縁もゆかりもないのに、ほんとすみません。
若者が少なくなって、私の年でも町会の
最年少だったりするのよ。大助かりです。

イナムラ・ショウゾウさんから差し入れて
いただいたホットチョコレートを飲む
中野くん。「うまさに感動しました」。

手伝いの合間に餅つきの様子を眺める
楠山さん(右の後ろ姿)。
きな粉をつける役を一人でこなす。
今日のきな粉餅は、全部楠山さん作。
お昼で餅つき大会は終了。
やっぱりいい大人なんだから地域社会にも
貢献しないとね。
その後、会社で仕事にいそしむ
楠山さんと私なのでした(笑)。
編集長・鳴海
Posted by escalacafe at 2005年12月19日 10:29
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